


目次
このようなお悩みはありませんか?
一つでも当てはまる方は、当院へご相談ください。
- ✅ 首が勝手に左右どちらかへ向いてしまう
- ✅ 正面を向こうとすると、首に力が入る
- ✅ 首が傾いてしまい、人目が気になる
- ✅ 歩いている時や人と話す時に、首の位置が気になる
- ✅ 緊張すると、首のこわばりや引っ張られる感覚が強くなる
- ✅ 首・肩・背中まで強く張ってしまう
- ✅ 注射を受けているが、不安が残っている
- ✅ 病院では経過観察や薬、注射が中心で、他の方法を探している
- ✅ 仕事中や外出中に首の症状が出るのが怖い
- ✅ このまま悪化するのではないかと不安がある
首の症状だけでなく、日常生活にも大きな不安が出ていませんか?
痙性斜頸は、単に首が動かしづらいだけではありません。
人と話す時、仕事中、歩いている時、電車に乗っている時など、さまざまな場面で首の動きが気になり、精神的な負担につながることがあります。
実際に当院に来院された方の例

痙性斜頸でお悩みの方からは、首の症状だけでなく日常生活での不安についても多くご相談いただきます。
- ✅ 人と正面から話すのが怖い
- ✅ 首の傾きを見られている気がする
- ✅ 会議や接客中に症状が出るのが不安
- ✅ 外出時に人目が気になる
- ✅ 写真や動画に映るのが嫌になった
- ✅ 首の力を抜こうとしても抜けない
- ✅ いつ症状が出るか分からず、常に緊張している
- ✅ 症状のことを家族や職場に理解してもらいにくい
このように痙性斜頸は、首の動きだけでなく、人前での不安、外出時の緊張、仕事中のストレスなどにも影響することがあります。
当院では、首の状態だけでなく、症状が強く出る場面や不安のきっかけも確認しながら施術を行います。
ジストニアにお悩みの患者様の声・施術後の変化(一部紹介)

◆ジストニア(痙性斜頸)、うつ病、パニック障害、喉のつまり、息苦しさ、不眠症にお悩みの患者様からの体験談パート1◆
医師の仕事を休職し日常生活を送れないほど辛い症状で悩まれていましたが、早い段階でお薬の断薬ができて、今では仕事(クリニック)に復帰することもできるようになったと言っていただけました。
とても嬉しいご感想です。
※結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。
◆ジストニア(痙性斜頸)と診断された40代女性の症状変化動画◆
とても量の多い注射をしても後ろに引っ張られるという症状(頸部ジストニア)が改善しないとの事で当院を受診して頂きました。
※結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。
痙性斜頸(頸部ジストニア)と病院で診断された20代女性の改善動画
病院で手術か注射かを勧められどちらも受けたくないとの事で当院を受診していただきました。
約1ヶ月半後には症状が改善傾向にありましたので、施術後の変化を撮影させていただきました。
※結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。
◆頸部ジストニア(痙性斜頸)にお悩みの患者様の施術ビフォーアフター動画◆
3年前に痙性斜頸を病院で診断された後、頭蓋骨に穴を空けて脳を焼く手術をしても改善されないという事で当院に受診して頂きました。
遠方なので飛行機で東京に来て頂きホテルに滞在して頂き4日間施術させて頂きました。
施術後は「引っ張られないで正面を向けるのは久しぶり(3年ぶり)」と仰って頂き大変嬉しく思います。
本来なら完治するまで継続施術をしたいと思いましたが、とても遠方なので継続が難しいとのことでしたので自宅でできるリハビリ等をアドバイスさせて頂きました。
※結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。
◆頚部ジストニア(痙性斜頸)にお悩みの患者様の施術ビフォーアフター動画◆
頚部ジストニア痙性斜頸と病院で診断され、改善しないとのことで新幹線で片道2時間30分かけて毎週当院へ受診して頂きました。
約8回程の施術で大分改善し一旦卒業となりました。
※結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。
施術の変化・患者様の声一覧はこちら
痙性斜頸とは
首の筋肉が自分の意思とは関係なく緊張し、首が傾いたり、回旋したりする状態です。
痙性斜頸は、ジストニアの一種とされ、首の筋肉に過剰な緊張が起こることで、首が左右に向く、傾く、後ろに反る、前に倒れるなどの症状が出ることがあります。
多くの場合、ご本人は正面を向こうとしているにもかかわらず、首に力が入ってしまったり、特定の方向へ引っ張られるように感じたりします。
当院では、首の筋肉だけを問題として見るのではなく
「なぜ首の筋肉に過剰な緊張が起きているのか」
という視点で、脳・神経・身体の反応を確認していきます。
薬・注射だけでは不安が残る方へ
痙性斜頸で、薬や注射以外の選択肢も探している方へ。
痙性斜頸では、病院で薬や注射などを提案されることがあります。
もちろん、それらの医療的な治療が必要な方もいらっしゃいます。
その一方で、次のような不安を抱えている方も少なくありません。
- ✅ 注射を続けることに不安がある
- ✅ 一時的には楽になるが、また戻ってしまう
- ✅ 首以外の緊張や不安も強い
- ✅ できることなら身体全体から見直したい
- ✅ 薬や注射以外の選択肢も探したい
当院では、医療機関での診断や治療を否定するものではありません。
整体の立場から、脳と神経の働き、身体の使い方、無意識の緊張反応に着目し、痙性斜頸でお悩みの方をサポートしています。
痙性斜頸は首だけの問題ではありません
首の筋肉だけでなく、脳や神経の反応パターンが関係している可能性があります。
首がつらいと、首の筋肉を揉んだり、ストレッチをしたり、姿勢を正そうとしたりする方が多くいらっしゃいます。
しかし、痙性斜頸の場合、首の筋肉そのものだけでなく、
脳から筋肉への指令や、
神経の反応パターン
が関係している可能性があります。
そのため、首だけを緩めても、脳や神経の反応が変わっていないと、再び同じように力が入ってしまうことがあります。
当院では、次のような点を確認しながら施術を行います
- ✅ どの場面で症状が強くなるのか
- ✅ どの方向に首が引っ張られるのか
- ✅ 緊張・不安・人目で症状が変化するのか
- ✅ 身体のどの刺激に反応するのか
- ✅ 無意識に力が入るきっかけは何か
当院が考える痙性斜頸の原因
当院では、痙性斜頸を「脳と神経の誤作動」によって、首の筋肉へ過剰な指令が出ている状態と考えています。
本来、首の筋肉は必要な時にだけ緊張し、必要がなくなれば自然に力が抜けるように働きます。
しかし、何らかのきっかけで脳と神経の働きに乱れが起こると、首の筋肉に必要以上の緊張が入り続けることがあります。
その結果、首が勝手に向いてしまったり、正面を向こうとすると余計に力が入ってしまったりすることがあります。
脳と神経の反応が乱れることで、次のような状態につながることがあります
- ✅ 首が勝手に向いてしまう
- ✅ 正面を向こうとすると、余計に力が入る
- ✅ 緊張する場面で症状が強くなる
- ✅ 意識すればするほど動きづらくなる
- ✅ リラックスしようとしても首の力が抜けない
当院では、このような反応を分かりやすく
「脳の誤作動」
と表現しています。
首の筋肉だけを見るのではなく、脳・神経・身体の反応を確認しながら、過剰な緊張が起こる背景を見ていきます。
石井堂の痙性斜頸への施術方針
首の状態だけでなく、脳・神経・身体の反応を確認しながら、丁寧に施術を行います。
施術方針1:丁寧なカウンセリング

まずは、症状が出る場面や動作、首が向きやすい方向、不安が強くなる状況を丁寧に確認します。
特に痙性斜頸では、症状が常に同じではなく、場面や精神的な緊張によって変化することがあります。
そのため、単に首の角度を見るだけではなく、生活の中でどのように困っているのかを詳しく確認します。
施術方針2:神経の働きを確認する検査

首・肩・背中だけでなく、目の動き、姿勢の反応、身体のバランス、筋肉の反応などを確認し、神経の働きに偏りがないかを見ていきます。
施術方針3:アクティベータによる低刺激の調整

当院では、身体に強い負担をかける施術ではなく、専用器具を用いた低刺激の調整を行います。
強く揉む、無理に首をひねる、痛みを我慢させるような施術ではありません。
施術方針4:脳と神経への再学習を促す

症状が出る方向や場面を確認しながら、身体から脳へ適切な刺激を入れ、
過剰な緊張反応の変化を目指します。
施術方針5:無意識の緊張反応も確認

痙性斜頸では、過去の経験、仕事のストレス、人前での緊張、不安などが症状に影響しているケースもあります。
必要に応じて、無意識に身体が緊張してしまう反応も確認し、施術に反映します。
施術後に目指す変化
当院では、首の動きだけでなく、以下のような日常生活での不安軽減も目指します。
- ✅ 正面が向ける状態
- ✅ 首のこわばりや引っ張られる感覚を無くす
- ✅ 人と話す時の不安解消
- ✅ 外出時の人目への不安を解消
- ✅ 首を意識しない時間を増やす
- ✅ 仕事や日常生活に集中しやすい状態
- ✅ 自分の身体への安心感を取り戻す
痙性斜頸は、首の動きだけでなく、人前での不安や外出時の緊張にも影響することがあります。
当院では、症状そのものだけでなく、日常生活で感じる不安や負担にも目を向けながらサポートしていきます。
施術後の変化・患者様の声(一部紹介)
◆頸部ジストニア(痙性斜頸)にお悩みの患者様の初回施術ビフォーアフター動画◆
※結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。
◆頸部ジストニア(痙性斜頸)にお悩みの患者様の初回施術ビフォーアフター動画◆
病院でジストニア(痙性斜頸)と診断されて注射をしても改善しないとの事で当院へ受診して頂きました。
施術後には、正面が向きやすくなったと嬉しいお言葉をいただきました。
※結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。
◆うつ病、ジストニア(痙性斜頸)にお悩みの患者様からの体験談◆
仕事も休職し、不眠やうつ症状、ジストニア症状に悩み、病院やカウンセリング受けても一向に良くならず当院へご来院。
当院の施術を受けていくことで症状が安定し、断薬に成功され、仕事にも復帰する事ができました。
最初の頃はたくさんの涙を流されておりましたが、こうやって笑顔な状態で患者様の声を頂けるほどになりとても嬉しく思います。
※結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。
施術の変化・患者様の声一覧はこちら
石井堂が選ばれる理由
痙性斜頸をはじめとした神経系のお悩みに対し、首だけでなく脳・神経・身体全体の反応を確認しながら対応します。
理由1:ジストニア・神経系症状の施術実績
痙性斜頸をはじめ、書痙、眼瞼痙攣、フォーカルジストニア、発声障害など、神経系のお悩みに多数対応しています。
理由2:首だけを見ない施術方針
首の筋肉だけではなく、脳・神経・身体全体の反応を確認しながら施術を行います。
理由3:医師・専門職も来院
身体への負担が少ない施術で、医師や専門職を含め、さまざまな立場の方にご相談いただいています。
理由4:完全予約制で丁寧に対応
一人ひとりの状態を丁寧に確認するため、完全予約制で対応しています。
周囲を気にせず、現在のお悩みや不安をご相談いただけます。
理由5:出版・メディア実績
KADOKAWAより健康実用書を出版するなど、身体と神経に関する情報発信も行っています。
地上波テレビ番組に不調が消え去る脳バランス体操(Kadokawa)著書及び石井堂クリニカルオフィスの施術(脳バランス整体)を取り上げて頂きました


左からJOY、矢沢心、安西ひろこ、石井克昇、吉住琢磨、あびる優、ピカ子
令和2年4月24日の読売新聞朝刊に石井堂初の出版本【不調が消え去る脳バランス体操(KADOKAWA)】を掲載して頂きました。


地上波テレビ出演・TBS毎週土曜日17:00放送のBIRTHDAYに自律神経の専門家として出演させて頂きました。


ダヴィンチニュースに取り上げて頂きました

痙性斜頸は、首の症状だけでなく、人前での不安や日常生活の負担にもつながることがあります。
当院では、首だけに限定せず、脳・神経・身体の反応を総合的に確認しながらサポートいたします。
初回の流れ
料金表

※各種クレジットカードに対応しております。
※問診時に症状にあったコースをお伝え致しますが、強制は一切致しませんのでご安心ください。
このページからご予約いただいたあなたへ
特別なご案内
「初めて行く場所は不安…。」
多くの方がそう感じています。
だからこそ当院では、初回はできるだけ気軽にご相談いただきたいと考えています。
通常 8,800円 の初回カウンセリング料を
【3,300円】
でご案内しています。
※ご予約の際に【限定価格を希望】とお知らせください。
不安を抱えたまま時間が過ぎてしまう前に、ぜひこの機会に一度ご相談ください。
電話またはメール・LINEでご予約
当院は完全予約制となります。
既存の患者様の予約枠を確保するために、ご新規様のご予約は1日1名様限定となります。
なので今すぐに下記メールフォーム又はライン(LINE)からご予約をお願い致します↓
※メールを送信した時点で予約は確定ではございません。こちらで空き状況を確認し、ご返信致します。
LINEでのご予約
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友達追加後、第3ご希望日時をお送りください。こちらで予約状況を確認しご返信致します。
予約TEL: 03-5355-1855
※施術中は受付スタッフが不在の場合、電話に出れない事がございます。その場合はメール又はライン、もしくは改めてごお電話ください。
(診療時間:9:30〜19:30)
受付時間&地図(アクセス)
アクセス(新宿と渋谷から2駅)
石井堂街の接骨院/石井堂クリニカルオフィス代田橋(明大前)院
東京都杉並区和泉2-32-15-1F
営業時間:9:30〜19:30
TEL: 03-5355-1855
代表:石井克昇
代田橋駅徒歩7分
明大前駅徒歩12分
代田橋駅は新宿駅から京王線で2駅
明大前駅は渋谷駅から井の頭線急行で2駅

代田橋駅の改札はひとつです。改札を出たら北口の階段を上がります。

北口を出ると目の前にコカ・コーラの自販機が置いてある細い道に入ります。

コカ・コーラの細い道に入るとすぐにL字になっていますのでそのまま道のりに進みます。

L字を道なりに曲がるとすぐにT字路になります。T字路を右に曲がります。

T字路を右に曲がると商店街になっています。この商店街を道のりに進みます。

商店街を進むと、甲州街道という大きな街道にぶつかります。そこに歩道橋がありますので、歩道橋で反対側へ渡ります。

歩道橋を渡り切る時にこのような風景になります。階段を降りたら、右に曲がり、甲州街道沿いを八王子方面へ進みます。

歩道橋を渡り、右に曲がるとYAMAHAのバイク屋がありますのでそのまま進んでください。(※現在はバイク屋は廃業し、飲食店になっております。)

歩道橋を渡った後、甲州街道を八王子方面に進んで50メートルほどすると、歯医者さんがあります。この角を右に曲がります。

歯医者さんの角を曲がり真っすぐ歩くとまず、小さな公園があります。まだ、真っすぐそのまま進みます。

まだ真っすぐ進むと、デイリーヤマザキというコンビニがあります。まだそのまま真っすぐ進んでください。

デイリーヤマザキをこえてさらに進むと、スーパー司という住宅街の中では比較的大きなスーパーがあります。 ここまできたら当院へ着いたと言っていいでしょう。スーパーをこえるとすぐに当院があります。

当院の外観です。スーパーつかさの斜め向かいにございます。
よくあるご質問
痙性斜頸・ジストニアでご相談いただく方から、よくいただくご質問をまとめました。
Q. 10年以上も症状を抱えています。その場合でも相談できますか?
はい、ご相談いただけます。
まず大切なのは、器質的・病理学的な異常がないかを確認することです。
例えば、脳梗塞などの後遺症として症状が続いている場合と、器質的な異常が見つかっていないにもかかわらずジストニアのような症状が出ている場合では、考え方が異なります。
当院では、問診や検査を通して状態を確認し、整体の範囲で対応可能かを判断したうえで施術を行います。
Q. 病院で「注射や薬で治療するしかない」と言われました。それでも相談できますか?
はい、ご相談いただけます。
当院に来院される方の中にも、病院で薬や注射を提案された方、すでに治療を受けている方が多くいらっしゃいます。
当院では、医療機関での診断や治療を否定するものではありません。
整体の立場から、脳と神経の働き、身体の反応、無意識の緊張パターンに着目し、薬や注射とは異なる視点からサポートしています。
Q. だいたい何回くらいの施術が必要ですか?
必要な回数には個人差があります。
発症からの期間、症状の強さ、日常生活での負担、身体の反応によって変わります。
- ✅ 発症から1年未満の方:8回前後を目安
- ✅ 1〜5年ほど症状が続いている方:16回前後を目安
- ✅ 6年以上症状が続いている方:24回前後を目安
※あくまで目安であり、状態によって必要な回数は異なります。初回時に状態を確認したうえで、通院目安をご説明します。
Q. 遠方に住んでいます。東京に滞在して連続で施術を受けることは可能ですか?
はい、可能です。
当院には全国各地からご来院いただいております。
遠方の方の場合、1週間から2週間ほど東京に滞在し、集中的に施術を受けられるケースもあります。
状態やスケジュールに合わせて通院計画をご提案いたしますので、ご予約時にご相談ください。
Q. 自分の症状がジストニアかもしれないと思っています。診断してもらえますか?
診断は医師のみが行える医療行為です。
当院では、診断・投薬・医療行為は行っておりません。
診断を目的とされる場合は、まず医療機関の受診をおすすめしております。
そのうえで、病院でジストニア、痙性斜頸、書痙、発声障害などと診断され、薬や注射だけでは不安が残る方が、整体の選択肢として当院へご相談されるケースが多くあります。
Q. 病院と並行して通うことは可能ですか?
はい、可能です。
当院では、医療機関での診断や治療を否定するものではありません。
病院では、診断・投薬・注射・手術など、医療的な視点から対応が行われます。
一方、当院では整体の立場から、身体の働き、神経の反応、無意識の緊張パターンなどに着目します。
病院と当院では役割が異なるため、必要に応じて並行して通っていただくことも可能です。
Q. カウンセリングを受けています。同じようなことをするのでしょうか?
当院で行う確認は、一般的な心理カウンセリングとは異なります。
症状が出る場面、身体の反応、無意識に緊張してしまうパターンなどを確認しながら、身体と神経の反応に着目して施術を行います。
必要に応じて、過去の経験やストレスが身体にどのように影響しているかも確認していきます。
Q. プロのスポーツ選手ではなく、一般の主婦でも受けられますか?
はい、もちろん可能です。
当院には、スポーツ選手や専門職の方だけでなく、会社員、主婦、学生の方など、さまざまな方がご相談に来られています。
痙性斜頸やジストニアの症状でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。
Q. 施術を受けるにあたって必要なものはありますか?
特に必要なものはありません。
お薬手帳をお持ちの方は、現在服用されているお薬を確認させていただくため、可能であればご持参ください。
また、施術を受けるうえで大切なのは、ご自身の身体と向き合う気持ちです。
当院では、症状や不安に対して本気で向き合い、現在の状態に合わせた施術方針をご提案いたします。
院長プロフィール
症状の背景にある、心・体・脳のつながりを大切にしています。
改めまして、石井克昇です。

ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます。
私はこれまで、痛みや不調が起こる根本的な原因とは何かを追求してきました。
その中で、根本的な原因は
心・体・脳のつながり
にあると考えるようになりました。
心と体と脳の調和が乱れることで、不調として現れることがあります。
しかし、多くの病院や治療院では、心は心、体は体、脳は脳と、それぞれを別々の枠組みで見ているように感じることがあります。
もちろん、構造的な異常がないかを検査することは大切です。
ただし、必ずしもそこに症状の原因があるとは限りません。
そのため当院では、心・体・脳のつながりという観点から検査を行い、その方の状態に合わせて、必要な場所へ必要な施術を行うことを大切にしています。
適切な検査と施術によって、心と体と脳の反応は変化していく可能性があります。
多くの病院や治療院に行き、さまざまな治療を受けても変化が見られず、
不安や怖さに悩まされている方も少なくありません。
そのような方が一人でも多く、不調や症状による不安から解放され、望む未来に近づけるようにサポートすることが、私の使命だと考えています。
ご予約
免責事項
※当院は医療機関ではありません。
※診断・投薬・医療行為は行っておりません。
※効果には個人差があり、改善を保証するものではありません。



